- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/09/08 15:46- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※ 前事業年度(平成28年10月31日)
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、建物9,806千円であります。
当第3四半期会計期間(平成29年7月31日)
2017/09/08 15:46- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比較して833百万円減少し、17,265百万円となりました。主な要因は、現金及び預金1,116百万円の減少、売上債権465百万円の減少、有価証券100百万円の増加、たな卸資産422百万円の増加、有形固定資産206百万円の減少及び投資有価証券419百万円の増加によるものであります。
2017/09/08 15:46- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
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