- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/09/04 15:47- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※ 前事業年度(2019年10月31日)
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、建物9,806千円であります。
当第3四半期会計期間(2020年7月31日)
2020/09/04 15:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比較して455百万円増加し、25,767百万円となりました。主な要因は、現金及び預金2,019百万円の増加、売掛金1,299百万円の減少、有価証券997百万円の減少、たな卸資産98百万円の増加、有形固定資産893百万円の増加、投資その他の資産「その他」に含まれる繰延税金資産87百万円の減少及び長期前払費用117百万円の減少によるものであります。
(負債)
2020/09/04 15:47- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、2021年3月末に収束していくと仮定しており、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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