- 3733
- 2026/10/19
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2011年以降
- 6.36-28.73倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2011年以降
- 0.84-3.38倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 16.12%
- ROA 予
- 13.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2022年10月31日
- 8億5813万
- 2023年10月31日 +305.81%
- 34億8244万
個別
- 2022年10月31日
- 8億4808万
- 2023年10月31日 +304.7%
- 34億3219万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 実力・能力を重視し、国籍・ジェンダーの区別なく、機会均等を採用の基本方針としております。また、事業の中核を担う管理職登用は、国籍・ジェンダー・年齢・新卒・中途採用の区別なく、あくまでも、実績・実力・能力を鑑み、かつ、会社の持続的な発展に貢献できることを期待した上で登用することを基本方針としております。2024/12/25 14:07
社員の個性及び自主性を大切にし、社員が商品という考え方の下、各自が専門性をもったスペシャリストであり、同時に、多くの専門職と協業できるような幅広い基本知識をも併せ持つことを目指し、社員育成の基本方針としております。
採用・教育について - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、連結財務諸表に与える影響はありません。2024/12/25 14:07
なお、「金融商品関係」注記の金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項における投資信託に関する注記事項においては、時価算定会計基準適用指針第27-3項に従って、前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、医療情報システム関連事業を主たる事業としており、顧客との契約から生じる収益に関して、主にソフトウェア売上、ハードウェア売上、保守サービス売上に区分しております。これらの区分における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する時点)は以下のとおりであります。2024/12/25 14:07
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(ソフトウェア売上) (ハードウェア売上) ハードウェア売上は、主に医療情報システムの導入に伴い必要となるサーバー及びPC等の仕入れ販売で構成されています。これらの売上については、商品を顧客に引き渡し、顧客が検収した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。 (保守サービス売上)
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2024/12/25 14:07
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/12/25 14:07
種類 事業年度末現在発行数 (株)(2023年10月31日) 提出日現在発行数 (株)(2024年1月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,488,000 5,488,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 5,488,000 5,488,000 - - - #6 製造原価明細書(連結)
- (注)※1 当期製造原価と売上原価の調整表2024/12/25 14:07
(原価計算の方法)区分 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 当期製造原価 10,183,760 11,491,342 期首商品棚卸高 1,008,805 848,089 当期商品仕入高 9,192,055 15,161,256 合計 10,200,861 16,009,345 期末商品棚卸高 848,089 3,432,193 商品売上原価 9,352,772 12,577,151 売上原価 19,536,532 24,068,494
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、医療情報システム関連事業を主たる事業としており、顧客との契約から生じる収益に関して、主にソフトウェア売上、ハードウェア売上、保守サービス売上に区分しております。これらの区分における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する時点)は以下のとおりであります。2024/12/25 14:07
(ソフトウェア売上) (ハードウェア売上) ハードウェア売上は、主に医療情報システムの導入に伴い必要となるサーバー及びPC等の仕入れ販売で構成されています。これらの売上については、商品を顧客に引き渡し、顧客が検収した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。 (保守サービス売上) - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/12/25 14:07
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針