明豊ファシリティワークス(1717)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億3083万
- 2009年3月31日 +49.63%
- 1億9575万
- 2010年3月31日
- -1億5058万
- 2011年3月31日
- 3451万
- 2012年3月31日 +54.65%
- 5338万
- 2013年3月31日 +103.15%
- 1億844万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 社外取締役(監査等委員)3名の報酬限度額は、2016年6月23日開催の第36期定時株主総会において、年額50百万円以内(役員員数3名)で決議いただいております。2026/06/22 15:41
業績連動報酬等につきましては、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績を反映した報酬とし、各事業年度の経営計画における経常利益の目標値を超過した場合において、当期純利益の達成状況を踏まえて算出された額を、賞与として各役員の役割・担当業務の取り組み状況等を総合的に勘案して決定し、一定の時期に支給するものとしております。
非金銭報酬等につきましては、中期的なインセンティブ付与及び株主価値の共有を目的として株式報酬を実施し、その額は、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲及び人数等諸般の事情を勘案し、決定するものとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における社内で管理する受注粗利益(※1)および売上粗利益(※1)は、民間の働き方改革を目的としたオフィス移転や改善及び公共分野におけるCM業務の順調な受注拡大によって過去最高となり、当社の企業価値向上において重要となる優秀な人材の確保に繋げる処遇向上と、当社をご支援いただいている株主の皆様に対する還元を連続増配という形で実施できました。2026/06/22 15:41
これらの結果、当事業年度の売上高は6,114百万円(前年同期比7.0%増)となりました。売上総利益は3,308百万円(同6.3%増)、営業利益は1,269百万円(同3.5%増)、経常利益は1,270百万円(同3.3%増)、当期純利益は937百万円(同3.0%増)となり、過去最高となりました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 15:41
(注1)算定上の基礎前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 477.77 円 515.76 円 1株当たり当期純利益 78.16 円 79.93 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 77.64 円 79.36 円
1.1株当たり純資産額