明豊ファシリティワークス(1717)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CM事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 5723万
- 2014年9月30日
- -53万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -2288万
- 2016年9月30日
- 4441万
- 2017年9月30日 +12%
- 4974万
- 2018年9月30日 -59.44%
- 2017万
- 2019年9月30日 +963.16%
- 2億1452万
- 2020年9月30日 -27.1%
- 1億5639万
- 2021年9月30日 +40.82%
- 2億2023万
- 2022年9月30日 +54.89%
- 3億4113万
- 2023年9月30日 +17.77%
- 4億174万
- 2024年9月30日 +20.17%
- 4億8277万
- 2025年9月30日 -11.09%
- 4億2922万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CM事業2023/11/07 15:33
数多くの地方自治体庁舎や国立大学を始めとする公共施設において当社のCMサービスが評価されました。民間企業においては、グローバル企業の国内拠点となる大型研究施設、生産施設、商業施設及び学校法人施設の再構築や、日本最大の鉄道会社による大規模商業施設や各地方拠点施設、大手IT会社等の保有施設の電気・空調・衛生設備更新等の実績を重ね、既存顧客から継続的に引き合いを頂くと共に、新規顧客からの引き合いも増加しております。同時に所有施設全体の脱炭素化に向けた環境施策も強く求められるようになり、この4月に新設した脱炭素CM部GXソリューションチームを中心とした当社専門技術者によって、脱炭素化ロードマップ策定や具体的な脱炭素化施策を支援すると共に、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)などの認証取得においても基本計画段階から顧客の高い環境要求水準に対応しています。