明豊ファシリティワークス(1717)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CM事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 3617万
- 2014年12月31日 +48.7%
- 5379万
- 2015年12月31日 -59.43%
- 2182万
- 2016年12月31日 +513.02%
- 1億3380万
- 2017年12月31日 +16.46%
- 1億5582万
- 2018年12月31日 -40.68%
- 9243万
- 2019年12月31日 +212.76%
- 2億8908万
- 2020年12月31日 -9.66%
- 2億6116万
- 2021年12月31日 +30.02%
- 3億3956万
- 2022年12月31日 +53.5%
- 5億2123万
- 2023年12月31日 +11%
- 5億7856万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CM事業2024/02/06 14:29
数多くの地方自治体庁舎や国立大学を始めとする公共施設において当社のCMサービスが評価されました。民間企業においては、グローバル企業の国内拠点となる大型研究施設や生産施設をはじめ、商業施設及び学校法人施設の再構築や、日本最大の鉄道会社による大規模商業施設や各地方拠点施設、大手IT会社等の保有施設の電気・空調・衛生設備更新等の実績を重ね、既存顧客から継続的に引き合いを頂くと共に、新規顧客からの引き合いも増加しております。