営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 2億4426万
- 2014年9月30日 -28.6%
- 1億7439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/11 16:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/11 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中で当社は、「顧客側に立つプロ」として、徹底したコスト削減策のみならず、プロジェクト立上げ支援から始まり、プロジェクト期間中一貫して顧客本位のソリューションをご提案することで、お客様の逸早い意思決定を支援しました。当社サービスが「明豊のCM(コンストラクション・マネジメント)」として認知され、拡大した結果、社内で管理する粗利益ベースでの当第2四半期累計期間における受注高は過去最高を記録しました。2014/11/11 16:00
これらの結果、当第2四半期累計期間における決算は、売上高は3,665百万円(前年同四半期3,599百万円)に増加しました。当第2四半期累計期間におけるフィーベースでの出来高に相当する売上総利益は705百万円(前年同四半期703百万円)と増えましたが、引き合い状況を踏まえた増員等によって販売費及び一般管理費が増加し営業利益は174百万円(前年同四半期244百万円)、経常利益は147百万円(前年同四半期203百万円)、四半期純利益は93百万円(前年同四半期126百万円)に減少しました。
事業のセグメント別の状況は以下のとおりです。