- 1717
- 2026/09/09
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2010年以降
- 赤字-56.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.47-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 16.19%
- ROA 予
- 11.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 14:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) オフィス事業 CM事業 CREM事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,678,830 2,350,785 1,145,058 6,174,674 セグメント間の内部売上高又は振替高 ─ ─ ─ ─ - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な中で当社は、大手民間企業からは「顧客側に立つプロ」として、徹底したコスト削減策のみならず、プロジェクト早期立上げ支援や、事業化支援業務といった上流工程からの引き合い案件が増加しています。当社サービスが「発注者支援業務=明豊のCM(コンストラクション・マネジメント)」として認知され、拡大しました。2016/02/10 14:15
当社の売上高は顧客との契約形態によって変動するものであり、契約形態は顧客がプロジェクト毎に選択可能であり、その選択の結果、ピュアCM(工事原価を含まないフィーのみの契約型CM)が増加し、アットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM)が減少しました。これらにより当第3四半期累計期間の売上高は、5,572百万円(前年同四半期6,174百万円)へ減少しました。
社内で管理する粗利益ベースでの売上粗利益は、前年同四半期比では僅かに下回ったものの、当初予算通りに順調に推移しました。