営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 3億8984万
- 2018年12月31日 +12.83%
- 4億3987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/07 16:04
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/07 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前年同四半期累計期間を上回り過去最高を記録しました(粗利益 ※1参照)。2019/02/07 16:04
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,051百万円(前年同四半期4,262百万円)、売上総利益は1,494百万円(前年同四半期1,292百万円)、営業利益は439百万円(前年同四半期389百万円)、経常利益は445百万円(前年同四半期394百万円)、四半期純利益は326百万円(前年同四半期283百万円)となりました。
当期も人材獲得・定着化を目的とした社員の処遇改善を実施したことによって、所得拡大促進税制の要件を満たす見込みとなり、税額控除分、当期純利益が増加しております。