営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 7億7472万
- 2020年3月31日 +16.55%
- 9億296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/24 15:33
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/24 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当期も人材獲得・定着化を目的とした社員の処遇改善や、働きやすい環境へ整備するための設備投資を新たに意思決定したことによって、「賃上げ・生産性向上のための税制」の要件を満たす見込みとなり、税額控除分、当期純利益が増加することになりました。2020/06/24 15:33
これらの結果、当会計年度の売上高は4,353百万円(前期5,598百万円)、売上総利益は2,290百万円(前期2,226百万円)、営業利益は902百万円(前期774百万円)、経常利益は906百万円(前期780百万円)、当期純利益は639百万円(前期561百万円)と過去最高を更新しました。売上高が減少している理由は、顧客からピュアCM(工事原価を含まないフィーのみの契約型CM 図1参照)が選択され、アットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM 図2参照)が減少したことによります。
セグメントの業績は次のとおりです。