1717 明豊ファシリティワークス

1717
2026/04/02
時価
127億円
PER 予
12.77倍
2010年以降
赤字-56.62倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.47-2.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.35%
ROE 予
15.64%
ROA 予
11.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/11/09 14:48
#2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/11/09 14:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及し、CM業界における当社認知度の向上もあり、引き合いは継続しておりますが、コロナ禍等の影響により、顧客における投資姿勢が慎重になり、引き合いから当社受注までに要する期間が一部長期化しております(粗利益※1参照)。また、前期受注済み今期進行中案件の一部について実施時期の見直し等があり、売上の計上時期が第2四半期から第3四半期以降へずれたこと等により、前年同四半期を下回る結果となりました。販売費および一般管理費は、ニューノーマルにおけるオフィスの在り方を予算内で実現し、当社の更なるDX(デジタルトランスフォーメーション)に向けた活動を行った上で、前年同四半期より抑制された水準となりました。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,785百万円(前年同四半期2,094百万円)、売上総利益は924百万円(同1,075百万円)、営業利益は277百万円(同388百万円)、経常利益は279百万円(同392百万円)、四半期純利益は183百万円(同272百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。なお、当社では、次の3つのセグメントを設けておりますが、顧客からの期待に応えられる人材が所属セグメントに縛られることなくマルチにプロジェクトに対応することで、サービス品質の向上と、セグメント間の負荷の調整を両立させ、全体としての業務効率を向上させています。
2020/11/09 14:48

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