売上高
個別
- 2019年12月31日
- 15億9814万
- 2020年12月31日 -1.31%
- 15億7717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/08 14:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、テレワークのニーズが高まる中、生産性の向上と社員自身が価値あるアクティビティに集中して働き、自ら日常的な意識改革を実践することを目的に自社開発した「ホワイトカラーの生産性定量化システム」は、既に18年に亘る運用実績を有しております。このコロナ禍の働き方の大変化の中で、引続き多くの『働き方改革』に関する構想策定から定着化までの支援依頼が期待されます。ABW(Activity Based Working)とアクティビティの可視化・定量化といったデジタルな働き方の運用実績を有する当社の経験と強みを活かした営業展開を引続き実施いたします。2021/02/08 14:38
当第3四半期累計期間のオフィス事業の売上高は、前期はアットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM 図2参照)の契約がありましたが、今期の契約は全てピュアCMであること等から、期初予想通り減少し、733百万円(前年同四半期872百万円)、セグメント利益128百万円(同130百万円)となりました。
② CM事業