営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 9億992万
- 2022年3月31日 -4.89%
- 8億6539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/24 16:29
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/24 16:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の従業員数は、今後の当社の業容拡大、サービス品質向上を目的として当事業年度に15名の採用を決定し、当事業年度末においては前事業年度末から7名増加の243名となりました。引き続き、社員教育による早期戦力化と、更なる優秀な人材の採用に向け取り組んでまいります。2022/06/24 16:29
これらの結果、当事業年度の売上高は4,260百万円(前年同期比0.5%増)、売上総利益は2,281百万円(同0.8%減)、営業利益は865百万円(同4.9%減)、経常利益は865百万円(同5.0%減)、当期純利益は606百万円(同2.3%減)となりました。受注粗利益(※1)は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等で民間企業を中心に顧客における投資判断が慎重になり第3四半期に一時低迷しましたが、第4四半期に巻き返した結果として、前年実績を上回る結果を残すことができました。この受注時期の遅れによる期中のプロジェクト進行分が減少した結果、期中の売上総利益が減少し、営業利益、経常利益、当期純利益は、前年を僅かに下回ることとなりました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。