営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 5億4527万
- 2024年9月30日 +27.62%
- 6億9588万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/11 15:24
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/11 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、プロジェクトの早期立ち上げ支援や、数多くのプロジェクトで品質の適正化・スケジュール短縮・コスト縮減に加え、脱炭素化やSDGs関連(環境共生・BCP・長寿命化等)の支援、働き方の可視化や施設の維持保全等に係るDX(デジタルトランスフォーメーション)化について多くの実績を重ね、発注者単独による建設投資が難しい環境の中で、発注者へより高い「CMの価値」を提供し、当中間会計期間における社内で管理する受注粗利益(※1)は過去2番目となる高い結果を残し、売上粗利益は過去最高となりました。2024/11/11 15:24
これらの結果、当中間会計期間の売上高は2,658百万円(前年同期比10.3%増)となりました。売上総利益は1,530百万円(同16.6%増)、営業利益は695百万円(同27.6%増)、経常利益は697百万円(同27.6%増)、中間純利益は511百万円(同27.3%増)となり、過去最高となりました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。