四半期報告書-第42期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
① 当第1四半期会計期間より、新たな事業として「DX支援事業」を開始いたしましたので、報告セグメントとして「DX支援事業」を追加しております。「DX支援事業」の主な事業内容は、社員のアクティビティ可視化による働き方改革やプロジェクト・マネジメント情報の可視化システム、顧客における多拠点の発注プロセスのシステム化等、顧客側で行うDXについて、当社に培われたノウハウを活用する方法にてサービスを提供するものであります。なお、前第1四半期累計期間において該当事項はありません。
② 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による当第1四半期累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に影響はありません。
① 当第1四半期会計期間より、新たな事業として「DX支援事業」を開始いたしましたので、報告セグメントとして「DX支援事業」を追加しております。「DX支援事業」の主な事業内容は、社員のアクティビティ可視化による働き方改革やプロジェクト・マネジメント情報の可視化システム、顧客における多拠点の発注プロセスのシステム化等、顧客側で行うDXについて、当社に培われたノウハウを活用する方法にてサービスを提供するものであります。なお、前第1四半期累計期間において該当事項はありません。
② 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による当第1四半期累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に影響はありません。