- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/10/24 14:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア 社内システム改善投資 39,852千円
データベースサービスシステム改善投資 8,272千円
2019/10/24 14:18- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動により使用した資金は、195,853千円(前期比263,749千円の減少)となりました。これは、ソフトウエアの取得による支出(125,764千円)及び投資有価証券の取得による支出(50,000千円)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/10/24 14:18- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
2019/10/24 14:18