営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年4月30日
- 5億4158万
- 2022年4月30日 -4.84%
- 5億1536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年3月には、株式会社True Dataと「POSデータクレンジングサービス」について業務提携することを発表しました。両社がこれまで培ってきた機能やノウハウを組み合わせることで、幅広い企業に対して、データ標準化・フォーマット変換・データ連携などの作業をワンストップで代行できる強いソリューションの提供を目指します。2022/06/14 9:11
これら3つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」の売上増加などに支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は2,323,307千円(前期比2.1%増)となりました。一方、研究開発費や業務委託費などの販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は515,366千円(前期比4.8%減)となり、その結果、経常利益は532,731千円(前期比4.0%減)となりました。四半期純利益は投資有価証券売却益などの計上により、380,282千円(前期比1.2%増)となりました。
事業部門別の業績を示すと、次のとおりであります。