ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤薬局事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 3億6877万
- 2014年8月31日 -50.41%
- 1億8288万
- 2015年8月31日 +48.41%
- 2億7142万
- 2016年8月31日 -77.89%
- 6000万
- 2017年8月31日 +376.67%
- 2億8600万
- 2018年8月31日 -81.12%
- 5400万
- 2019年8月31日 +274.07%
- 2億200万
- 2020年8月31日 -86.63%
- 2700万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 3億8200万
- 2022年8月31日 +4.19%
- 3億9800万
- 2023年8月31日 -4.77%
- 3億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は次の通りであります。2023/10/11 16:04
(調剤薬局事業)
当第1四半期連結累計期間における調剤薬局事業の業績は、M&Aや新規出店効果に加え、新型コロナウイルス感染症の影響による受診抑制の緩和を主な要因とした処方せん枚数の回復傾向が前期の下期以降より鮮明となってきたことや調剤技術料の算定増加等により、売上高は10,898百万円(前年同期比4.9%増)と増収になりました。利益面においては、仕入環境の変化による影響を処方せん枚数の増加や処方せん単価の増加、調剤技術料収入の拡大による増益要因でカバーしきれず、セグメント利益は379百万円(前年同期比4.6%減)と減益になりました。同期間における調剤薬局店舗は2店舗増加、1店舗減少で、当社グループが運営する店舗数は301店舗となりました。増加した店舗は、ファーマライズ株式会社の新規開局の2店舗(茨城県及び神奈川県)であります。