ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤薬局事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 11億4289万
- 2015年2月28日 -21.99%
- 8億9156万
- 2016年2月29日 +4.87%
- 9億3499万
- 2017年2月28日 -41.28%
- 5億4900万
- 2018年2月28日 +118.03%
- 11億9700万
- 2019年2月28日 -56.22%
- 5億2400万
- 2020年2月29日 +98.66%
- 10億4100万
- 2021年2月28日 -16.71%
- 8億6700万
- 2022年2月28日 +46.14%
- 12億6700万
- 2023年2月28日 -10.89%
- 11億2900万
- 2024年2月29日 -8.24%
- 10億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/10 16:08
調剤薬局事業において、減損損失を46百万円計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年6月1日 至 令和6年2月29日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/10 16:08
調剤薬局事業において、減損損失を16百万円計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、応需処方せん枚数回復に伴う調剤売上高の増加、及びドラッグストア並びにコンビニエンスストア部門の売上回復により、前年同期比増収となりました。2024/04/10 16:08
利益面においては、物販事業の損益は大きく改善しているものの、調剤薬局事業における積極的なM&Aの実施による販管費の増加等を主な要因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期比で減益となりました。
財政状態につきましては、当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は26,425百万円(前連結会計年度末比3,004百万円増)となりました。主な要因は、未収入金が2,268百万円(前連結会計年度末比1,143百万円減)となった一方で、商品及び製品が3,256百万円(前連結会計年度末比1,031百万円増)、投資有価証券が2,781百万円(前連結会計年度末比2,699百万円増)となったことによるものであります。