- 2796
- 2026/10/05
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 533.3倍
- 2010年以降
- 赤字-711.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.55-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 0.17%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年5月31日
- 107億6900万
- 2019年5月31日 -13.2%
- 93億4700万
個別
- 2018年5月31日
- 36億8000万
- 2019年5月31日 -19.89%
- 29億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/29 17:02
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 94百万円 資産合計 122 〃 流動負債 103 〃 固定負債 42 〃
当該金額の概算値に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 3 割賦取引に係る債務であり、流動負債「その他」及び固定負債「その他」に含まれております。2019/08/29 17:02
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ミュートスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/08/29 17:02
当連結会計年度(自 平成30年6月1日 至 令和元年5月31日)流動資産 251百万円 のれん 186 流動負債 △128 固定負債 △76
株式の取得により新たに株式会社ケミストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は14,608百万円となり、前連結会計年度末残高15,315百万円に対し、706百万円減少しました。この主な要因は、不採算店舗等に対する減損損失計上等により有形固定資産が前連結会計年度末残高6,503百万円に対し212百万円減少の6,290百万円となり、また、のれんの償却が進んだことにより無形固定資産が前連結会計年度末残高5,642百万円に対し466百万円減少の5,175百万円となったことによるものであります。2019/08/29 17:02
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は9,347百万円となり、前連結会計年度末残高10,769百万円に対し、1,422百万円減少しました。この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が前連結会計年度末残高3,244百万円に対し666百万円減少の2,577百万円、買掛金が前連結会計年度末残高5,456百万円に対し433百万円減少の5,023百万円、未払法人税等が前連結会計年度末残高410百万円に対し239百万円減少の171百万円となったことによるものであります。