建物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 1億2300万
- 2023年5月31日 -8.13%
- 1億1300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2023/08/31 16:30
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 9 7 ― 2 合計 9 7 ― 2
② 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 9 7 ― 2 合計 9 7 ― 2
- #2 主要な設備の状況
- 6 賃貸借契約による主な賃借設備は、以下の通りであります。2023/08/31 16:30
名称 数量(件) 契約期間 年間賃借料(百万円) 備考 土地 297 2年~50年 197 ― 建物及び構築物 291 2年~20年 1,579 ― - #3 事業等のリスク
- (9) 新規出店時のコストについて2023/08/31 16:30
当社グループの新規出店形態として土地及び建物を取得する場合と土地及び建物を賃借する場合があります。店舗の土地及び建物を取得した上で出店する場合には土地及び建物の購入代金、建築費、仲介手数料及び設計料等の費用が発生し、土地及び建物を賃借して出店する場合には賃貸人への保証金、敷金及び建設協力金が発生します。これらの出店時の費用については将来回収が可能であると判断した上で出店しておりますが、個別店舗の売上実績が事業計画を下回った場合や賃貸人が破綻するなど賃貸借契約の継続や保証金等の回収が出来なくなった場合には当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(10) 調剤過誤について - #4 休止固定資産に関する注記(連結)
- ※5 有形固定資産には以下の休止固定資産が含まれております。2023/08/31 16:30
前連結会計年度(令和4年5月31日) 当連結会計年度(令和5年5月31日) 建物及び構築物 0百万円 29百万円 土地 6 84 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/31 16:30
建物及び構築物
平成19年3月31日以前に取得したもの……主に旧定額法 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損2023/08/31 16:30
前連結会計年度(自 令和3年6月1日至 令和4年5月31日) 当連結会計年度(自 令和4年6月1日至 令和5年5月31日) 建物及び構築物 ―百万円 1百万円 工具、器具及び備品 ― 0 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2023/08/31 16:30
前連結会計年度(自 令和3年6月1日至 令和4年5月31日) 当連結会計年度(自 令和4年6月1日至 令和5年5月31日) 建物及び構築物 18百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2023/08/31 16:30
上記物件に対応する債務は以下の通りであります。前連結会計年度(令和4年5月31日) 当連結会計年度(令和5年5月31日) 建物及び構築物(建物) 292百万円 272百万円 土地 975 975
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/08/31 16:30
当社グループは店舗又は事業等を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 店舗(既存) 建物及び構築物等 埼玉県 21百万円 店舗(既存) 建物及び構築物等 京都府 10百万円 店舗(既存) 建物及び構築物等 大阪府 22百万円 店舗(既存) 建物及び構築物等 長崎県 0百万円 事務所 建物及び構築物等 東京都 42百万円 ― のれん ― 103百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失200百万円として計上いたしました。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内訳は以下の通りであります。2023/08/31 16:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(令和4年5月31日) 当連結会計年度(令和5年5月31日) その他有価証券評価差額金 △0百万円 △0百万円 建物 △31 △30 その他 ― △11
前連結会計年度において、繰延税金資産「その他」に含めていた「関係会社株式」は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/08/31 16:30
当連結会計年度末における固定資産の残高は12,048百万円(前年同期比818百万円減)となりました。この主な要因は、のれんが2,748百万円(前年同期比472百万円減)となり、また、建物及び構築物(純額)が2,902百万円(前年同期比218百万円減)となったことによるものであります。
(流動負債) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2023/08/31 16:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~39年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法