純資産
連結
- 2022年5月31日
- 66億9900万
- 2023年5月31日 +4.3%
- 69億8700万
- 2024年5月31日 +6.51%
- 74億4200万
個別
- 2022年5月31日
- 48億1000万
- 2023年5月31日 -0.02%
- 48億900万
- 2024年5月31日 +39.3%
- 66億9900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、当社グループは、金融機関と平成30年9月28日に締結した400百万円の金銭消費貸借契約書を締結しており、令和6年5月31日の借入残高は83百万円であります。同契約には以下の財務制限条項が付されております。2024/08/30 15:10
① 令和元年5月決算期を初回とする各年度決算期の末日(以下、当該決算期を「本決算期」という。)の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、当該本決算期の直前の借入人の本決算期の末日又は平成30年5月に終了する借入人の決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
現状において、業績は順調に推移しており、当該懸念は少ないものと認識しておりますが、上記いずれかの財務制限条項に抵触し、上記の契約による融資が受けられなくなった場合には、当社グループの財政状態に影響を与える可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 2024/08/30 15:10
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 注:ROIC(Return On Invest Capital)=税引後営業利益÷投下資本(純資産+有利子負債)2024/08/30 15:10
(5) 対処すべき課題について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は11,355百万円(前年同期比4,756百万円増)となりました。この主な要因は、長期借入金が9,654百万円(前年同期比4,437百万円増)となったことによるものであります。2024/08/30 15:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は7,442百万円(前年同期比454百万円増)となりました。この主な要因は、当連結会計年度の利益剰余金が483百万円減少、自己株式を取得したことにより340百万円減少となった一方で1年内償還予定の社債の転換等により資本金が1,961百万円(前年同期比662百万円増)、資本剰余金が2,177百万円(前年同期比624百万円増)となったことによるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/08/30 15:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/30 15:10
(注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 前連結会計年度(自 令和4年6月1日至 令和5年5月31日) 当連結会計年度(自 令和5年6月1日至 令和6年5月31日) 1株当たり純資産額 708円01銭 636円25銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 35円45銭 △33円41銭