営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億4839万
- 2015年12月31日 +16.07%
- 8億6868万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2016/01/29 16:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、福祉用具レンタルの増収により、売上高は10,194百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の減価償却費が増加いたしましたが、レンタル資産の保守費用を始めとする経費の節減を図ったことにより、営業利益が868百万円(前年同四半期比16.1%増)、経常利益が879百万円(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が552百万円(前年同四半期比31.2%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題