営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億6868万
- 2016年12月31日 +51.81%
- 13億1878万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2017/01/31 16:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は11,167百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の減価償却費が増加いたしましたが、増収による売上総利益の増加や効率的な経費の使用に努めたことにより、営業利益は1,318百万円(同51.8%増)、経常利益は1,324百万円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は856百万円(同54.9%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題