営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 13億1878万
- 2017年12月31日 +9.04%
- 14億3795万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2018/01/30 16:44
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、福祉用具レンタル・販売の増収により、売上高は12,172百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面では、主に人員増に伴う人件費や売上原価におけるレンタル資産の減価償却費等が増加いたしましたが、増収による利益の増加により、営業利益は1,437百万円(同9.0%増)、経常利益は1,445百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は935百万円(同9.2%増)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等