新日本科学(2395)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2022年9月30日
- 14億7613万
- 2022年12月31日 -1.27%
- 14億5745万
- 2023年3月31日 -1.28%
- 14億3876万
- 2023年6月30日 +38.59%
- 19億9403万
- 2023年9月30日 -0.94%
- 19億7534万
- 2023年12月31日 -0.49%
- 19億6558万
- 2024年3月31日 -1.59%
- 19億3441万
- 2024年6月30日 +0.5%
- 19億4407万
- 2024年9月30日 +0.48%
- 19億5332万
- 2024年12月31日 -5.06%
- 18億5450万
- 2025年3月31日 +1.6%
- 18億8423万
- 2025年6月30日 -3.23%
- 18億2341万
- 2025年9月30日 -2.5%
- 17億7789万
- 2025年12月31日 -0.78%
- 17億6408万
- 2026年3月31日 -0.07%
- 17億6278万
- 2026年6月30日 -0.98%
- 17億4553万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/02 11:39
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 1,107,560千円 1,265,179千円 のれんの償却 37,370千円 65,023千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下のとおりです。2024/02/02 11:39
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ14,129百万円(24.7%)増加し、71,371百万円となりました。流動資産は、棚卸資産が4,606百万円(62.8%)増加したことや、現金及び預金が2,246百万円(21.3%)増加したこと、並びにその他(主に前払費用)が1,557百万円(116.0%)増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ9,543百万円(39.9%)増加して33,442百万円となりました。固定資産は、設備投資の増加等により有形固定資産が2,469百万円(13.1%)増加したことや投資有価証券が807百万円(6.7%)増加したこと、並びにのれんが526百万円(36.6%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ4,586百万円(13.8%)増加して37,928百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ10,235百万円(33.1%)増加し、41,118百万円となりました。流動負債は、受注拡大に伴い前受金が1,922百万円(23.9%)増加したことに対し、短期借入金が918百万円(10.3%)減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,350百万円(6.4%)増加して22,362百万円となりました。固定負債は、長期借入金が8,959百万円(94.5%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ8,885百万円(90.0%)増加して18,756百万円となりました。