有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2023/06/28 16:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 70,000千円2023/06/28 16:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 1,494,825千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間による定額法によっております。2023/06/28 16:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2023/06/28 16:12
※2 当連結会計年度に株式の取得により連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに㈱イナリサーチを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と㈱イナリサーチ取得のための支出との関係は次のとおりであります。流動資産 3,320,424 千円 固定資産 1,579,374 のれん 1,494,825 流動負債 △2,925,263 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2023/06/28 16:12
(5) のれんの償却方法及び償却期間
20年間による定額法によっております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)今後の会計処理2023/06/28 16:12
取得対価の追加支払いが発生する場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(4)被取得企業の取得原価と取得に至った取引ごとの取得原価の合計額との差額