- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり (円)四半期純損失金額(△) | △14.82 | △4.26 | △0.07 | △15.67 |
2015/06/29 16:49- #2 事業等のリスク
⑩ 関係会社について
当社グループは、平成23年3月期以降連続して営業損失、当期純損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローにおいても、2期連続してマイナスとなっております。
そうした状況の中で、SNBL U.S.A., Ltd.をはじめとする下記の関係会社について、業績改善に向けた取り組みを強化しております。
2015/06/29 16:49- #3 業績等の概要
また、昨年6月に第2回目の第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を行いました。本調達により、顧客とのパートナーシップを築くために必要となる投資に充当していく予定です。
こうした状況の中、当連結会計年度における売上高は17,835百万円と前連結会計年度に比べて908百万円(5.4%)の増加となりました。営業損失は636百万円(前連結会計年度:営業損失723百万円)、経常利益は155百万円(前連結会計年度:経常損失154百万円)、当期純損失は1,385百万円(前連結会計年度:当期純損失754百万円)となりました。
当社グループのセグメント別業績は次のとおりであります。
2015/06/29 16:49- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/06/29 16:49- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、昨年6月に第2回目の第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を行いました。本調達により、顧客とのパートナーシップを築くために必要となる投資に充当していく予定です。
こうした状況の中、当連結会計年度における売上高は17,835百万円と前連結会計年度に比べて908百万円(5.4%)の増加となりました。営業損失は636百万円(前連結会計年度:営業損失723百万円)、経常利益は155百万円(前連結会計年度:経常損失154百万円)、当期純損失は1,385百万円(前連結会計年度:当期純損失754百万円)となりました。
② 前臨床事業
2015/06/29 16:49- #6 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は年1回を基本的な方針としております。
平成27年3月期につきましては、当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。
なお、当社は、平成18年6月29日の第33回定時株主総会において、会社法第459条第1項に基づき剰余金配当等を取締役会決議により行う旨の定款変更を行っております。
2015/06/29 16:49- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、かつ潜在株式がないため記載しておりません。当連結会計年度については潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
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