無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億9489万
- 2016年3月31日 +75.27%
- 3億4159万
個別
- 2015年3月31日
- 6254万
- 2016年3月31日 +74.51%
- 1億914万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/30 11:21 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/30 11:21
当社グループは、原則として事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、売却予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 鹿児島県鹿児島市 研究機器等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産、建設仮勘定
研究機器等につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(31,982千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2,093千円、機械装置及び運搬具2,129千円、工具、器具及び備品15,013千円、無形固定資産705千円並び建設仮勘定12,039千円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3年~7年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 11:21