- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/06/30 10:30- #2 主要な設備の状況
(注)1 提出会社の東京本社及び大阪支社、㈱新日本科学臨床薬理研究所の本店、大阪本社、福岡支社、東海分室、宮崎分室、東京事業所の建物は賃借中であります。
2 SNBLアセットマネジメント㈱の所有する固定資産の多くは、提出会社へ賃貸しております。
3 帳簿価額の「その他」は、ソフトウェア、リース資産(無形)及び土地利用権であります。
2017/06/30 10:30- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 544,498千円
固定資産 1,298,458千円
資産合計 1,842,957千円
2017/06/30 10:30- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
構築物 3年~60年
機械及び装置 4年~15年
器具及び備品 3年~24年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/06/30 10:30 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -千円 | 1,179千円 |
| 土地 | - | 1,412 |
| 計 | - | 2,591 |
2017/06/30 10:30 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 1,499千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 1,992 |
| 土地 | 145 | 3,193 |
| その他 | 940 | 1,682 |
| 計 | 2,586 | 6,868 |
2017/06/30 10:30 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 876千円 | 1,373千円 |
| 工具、器具及び備品 | 6,494 | 4,636 |
| 機械装置及び運搬具 | 11 | 9 |
| 計 | 7,382 | 6,020 |
2017/06/30 10:30 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2017/06/30 10:30- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 当連結会計年度において、保険金等の受入による圧縮記帳額は、建物及び構築物160,696千円、機械装置及び運搬具1,831千円、工具、器具及び備品749千円です。
なお、有形固定資産に係る企業立地促進奨励金及び保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりです。
2017/06/30 10:30- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/30 10:30- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却によりSNBL Clinical Pharmacology Center, Inc.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。
| 流動資産 | 544,498 | 千円 |
| 固定資産 | 1,298,458 | |
| 流動負債 | △404,261 | |
株式の売却によりKoufuku International Private Limitedが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。
| 流動資産 | 7,071 | 千円 |
| 固定資産 | 115,031 | |
| 流動負債 | △7,250 | |
※4 株式の取得により連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
2017/06/30 10:30- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日))に事業の譲渡により減少した資産の主な内容は次のとおりであります。
| 流動資産 | 924,733 | 千円 |
| 固定資産 | 5,863 | 千円 |
| 流動負債 | 741,213 | 千円 |
なお、移転した事業に対する簿価から、移転したことにより受け取った対価となる株式の時価を除き「事業譲渡による収入」に4,023,730千円を計上しております。
2017/06/30 10:30- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下のとおりとなりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8,012百万円(16.6%)増加して、56,253百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,840百万円(11.3%)増加して、18,145百万円となりました。固定資産は、投資有価証券が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ6,172百万円(19.3%)増加して38,107百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,013百万円(6.3%)増加し、33,779百万円となりました。流動負債は、未払法人税等が減少したものの短期借入金及び前受金が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ179百万円(0.9%)増加して19,675百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ1,833百万円(15.0%)増加して14,103百万円となりました。
2017/06/30 10:30- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 3年~17年
工具、器具及び備品 3年~24年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3年~7年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 10:30 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 2,479,610千円
固定資産合計 9,151,092千円
流動負債合計 1,090,812千円
2017/06/30 10:30