建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 82億1264万
- 2020年3月31日 -5.74%
- 77億4086万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2020/06/26 16:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 137,577千円 421千円 機械装置及び運搬具 1,410 43 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2020/06/26 16:48
上記に対応する債務は次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,651,911千円 1,603,264千円 機械装置及び運搬具 701,304 665,897
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に係る企業立地促進奨励金及び保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりです。2020/06/26 16:48
連結貸借対照表計上額は圧縮記帳累計額を控除しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 218,940千円 218,940千円 機械装置及び運搬具 9,097 9,097 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 16:48
当社グループは、原則として事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、売却予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 鹿児島県指宿市 宿泊施設 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェア 鹿児島県鹿児島市 研究機器等 工具、器具及び備品、ソフトウェア
宿泊施設につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(264,762千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物201,842千円、機械装置及び運搬具1,665千円、工具、器具及び備品5,521千円、建設仮勘定55,456千円並びにソフトウェア276千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額により評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2020/06/26 16:48
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年