- 2395
- 2026/09/03
- 時価
- 564億円
- PER 予
- 16.14倍
- 2010年以降
- 赤字-67.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.65-31.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 426億6259万
- 2020年3月31日 -37.67%
- 265億9239万
個別
- 2019年3月31日
- 410億6311万
- 2020年3月31日 -32.03%
- 279億993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/26 16:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1 提出会社のつくば分析ラボラトリ、東京本社及び大阪支社の建物は賃借中であります。2020/06/26 16:48
2 SNBLアセットマネジメント㈱の所有する固定資産の多くは、提出会社へ賃貸しております。
3 帳簿価額の「その他」は、ソフトウェア、リース資産(無形)及び土地利用権であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
構築物 3年~60年
機械及び装置 4年~15年
車両運搬具 2年~7年
器具及び備品 3年~24年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/06/26 16:48 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2020/06/26 16:48前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 509千円 その他 4,788 593 計 4,788 1,102 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2020/06/26 16:48前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 137,577千円 421千円 機械装置及び運搬具 1,410 43 工具、器具及び備品 31,399 6,736 ソフトウェア - 2,538 計 170,386 9,739 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 16:48
(単位:千円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に係る企業立地促進奨励金及び保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりです。2020/06/26 16:48
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 16:48
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は1,455百万円(前連結会計年度:434百万円の獲得)となりました。2020/06/26 16:48
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,147百万円、投資有価証券の取得による支出790百万円及び貸付金の回収による収入578百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 16:48
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 16:48
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~24年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 16:48 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱新日本科学PPDであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/06/26 16:48
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産合計 5,000,255 千円 固定資産合計 7,849,251 千円
1 関連当事者との取引