営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 23億4947万
- 2024年9月30日 -96.59%
- 8002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△106,308千円は、セグメント間取引消去△42,086千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△64,221千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/06 12:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△189,594千円は、セグメント間取引消去△131,597千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△57,996千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2024/11/06 12:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新日本科学PPDの2025年3月期中間期の「持分法による投資利益」は1,708百万円(前中間期は1,232百万円)と大幅に増加しており、中間期として過去最高となりました。新日本科学において、実験用NHPを用いた非臨床事業は成長エンジンとなっていますが、新日本科学PPDによる臨床事業は当社の2つ目の成長エンジンとなっています。2024/11/06 12:11
CRO事業の2025年3月期中間期の売上高は、12,199百万円と前中間期に比べ708百万円(6.2%)の増加となり、中間期として過去最高を更新しました。同事業の営業利益は、2,205百万円と前中間期に比べ736百万円(25.0%)の減益となり、売上高営業利益率は18.1%になっております。
② トランスレーショナル リサーチ事業(TR事業)