無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 21億335万
- 2026年3月31日 +0.91%
- 21億2247万
個別
- 2025年3月31日
- 1億1710万
- 2026年3月31日 +138.88%
- 2億7972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 14:46
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり建設事業等を含んでおります。(単位:千円) 持分法投資利益 663 3,513,182 - 3,513,182 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 400,443 11,390,584 - 11,390,584
2.セグメント利益又は損失の調整額△82,566千円は、セグメント間取引消去31,538千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,105千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額34,027,878千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a. 商品及び製品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b. 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c. 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
d. 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~24年2026/06/25 14:46 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度において、国庫補助金等の受入による圧縮記帳額は、工具、器具及び備品1,539千円です。2026/06/25 14:46
なお、有形固定資産及び無形固定資産の国庫補助金等による圧縮記帳累計額は次のとおりです。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~24年2026/06/25 14:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具及び備品 2年~24年2026/06/25 14:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。