DNAチップ研究所(2397)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -9658万
- 2011年6月30日
- -9428万
- 2012年6月30日
- -7754万
- 2013年6月30日
- -5370万
- 2014年6月30日 -40.88%
- -7566万
- 2015年6月30日 -7.06%
- -8100万
- 2016年6月30日
- -7900万
- 2017年6月30日
- -6400万
- 2018年6月30日
- -6100万
- 2019年6月30日 ±0%
- -6100万
- 2020年6月30日 -14.75%
- -7000万
- 2021年6月30日 -4.29%
- -7300万
- 2022年6月30日 -47.95%
- -1億800万
- 2023年6月30日
- -9600万
- 2024年6月30日
- -2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/08/09 10:55
当第1四半期会計期間末における純資産の残高は614百万円で、前事業年度末に比べ96百万円減少しております。 これは、四半期純損失による利益剰余金96百万円の減少によるものです。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、2006年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。2023/08/09 10:55
また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失95百万円、経常損失95百万円、四半期純損失96百万円を計上しております。
そこで当社は、当該状況を改善するために次のような取り組みにより、当事業年度は700百万円の売上確保をめざしております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 10:55
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純損失(円) 18.69 15.16 (算定上の基礎) 四半期純損失(千円) 108,226 96,312 普通株式に係る四半期純損失(千円) 108,226 96,312 普通株式の期中平均株式数(株) 5,789,563 6,352,224