- 2397
- 2025/06/18
- 時価
- 73億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2025年) - PBR
- 10.95倍
- 2010年以降
- 1.07-32.86倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成26年6月27日関東財務局長に提出。2015/06/26 9:41
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書。
平成26年12月8日関東財務局長に提出。 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2015/06/26 9:41
商品…移動平均法
貯蔵品…最終仕入原価法 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/26 9:41
当社は、受託解析及び関連技術の開発を行う「研究受託事業」とDNAチップ、バイオ関連ツールの販売を行う「商品販売事業」を主な事業の内容としており、この事業区分ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業区分を基礎としたセグメントから構成されており、「研究受託事業」及び「商品販売事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2015/06/26 9:41区分 金額(千円) マイクロアレイ 1,907 合計 1,907 - #5 売上原価明細書(連結)
- 当社の原価計算の方法は、研究受託品別の原価計算を行っております。2015/06/26 9:41
b 商品販売売上原価
- #6 対処すべき課題(連結)
- 断サービスメニューの拡充2015/06/26 9:41
現在当社は、研究受託事業と商品販売事業の2つの事業を行っておりますが、このうち研究受託事業、特に診断サービスの拡充を図ることが最重要課題であります。診断サービス市場は、国内外で大きな伸びが期待されており、今後の当社事業の大きな柱と位置付けております。このため、新規サービスの開発を積極的に行ない、診断サービスメニューの拡充を推進してまいります。
- #7 従業員の状況(連結)
- 2015/06/26 9:41
(注) 1 従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 研究受託事業 16 商品販売事業 2 全社(共通) 3
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/06/26 9:41
(注) 1.平成26年8月1日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズから同取引所市場第二部へ市場変更されております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26 日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,237,700 4,237,700 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 4,237,700 4,237,700 ― ―
2.平成26年12月8日を払込期日とする第三者割当による新株発行により、発行済株式総数が848,000株増加しております。 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 9:41
1.金融商品の状況に関する事項
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産に限定しております。