- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
④減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない工具、器具及び備品等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/21 10:12- #2 セグメント表の脚注
- グメント負債の調整額48,650千円は、全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の未払費用等であります。
④減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しないソフトウエア仮勘定等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 10:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量(有効期限3年)に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、特許権については、社内における利用可能期間(8年)に基づく定額法によっております。2019/06/21 10:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は54百万円であり、前事業年度末に比べ24百万円増加しております。無形固定資産のソフトウエア仮勘定が35百万円増加した一方、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費の計上により12百万円減少したことが主な要因であります。
(流動負債)
2019/06/21 10:12- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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