有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ④減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。2020/06/26 9:22
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しないソフトウエア仮勘定等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- ④減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。2020/06/26 9:22
⑤有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しないソフトウエア仮勘定等であります。
⑥減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物…定額法 (建物附属設備は定率法。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に
ついては、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品…定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量(有効期限3年)に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、特許権については、社内における利用可能期間(8年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2020/06/26 9:22 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の主な内容は、次のとおりであります。2020/06/26 9:22
(原価計算の方法)前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費への振替 40,313 研究開発費への振替 40,207 労務費(ソフトウエア仮勘定)の振替 6,326 労務費(ソフトウエア仮勘定)の振替 6,312
当社の原価計算の方法は、研究受託品別の原価計算を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/26 9:22
当事業年度末における固定資産の残高は211百万円であり、前事業年度末に比べ157百万円増加しております。敷金が41百万円、長期前払費用が77百万円、それぞれ増加するなど投資その他の資産が119百万円、自己使用目的のソフトウエア制作により無形固定資産が28百万円、研究用機器(工具、器具及び備品)の取得等により有形固定資産が27百万円それぞれ増加した一方、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費の計上により18百万円減少したことなどによります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/26 9:22
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量(有効期限3年)に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、特許権については、社内における利用可能期間(8年)に基づく定額法によっております。