営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -3億2211万
- 2023年12月31日
- -2億3563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/02/14 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2024/02/14 15:05 - #3 事業等のリスク
- 当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2024/02/14 15:05
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、2006年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第3四半期累計期間におきましても、営業損失235百万円、経常損失236百万円、四半期純損失237百万円をそれぞれ計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高271,413千円、営業損失235,633千円、経常損失236,550千円、第3四半期純損失237,975千円となりました。2024/02/14 15:05
セグメントごとの売上高及びセグメント損益(営業損益)、それらの対前年同期比較及び各セグメントにおけるサービスの概況は以下のとおりです。 - #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 2024/02/14 15:05
(単位:百万円。特記しているものを除く。)⑭ 最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態(国際財務報告基準) 売上収益 1,211,725 1,612,688 1,879,547 営業利益 78,074 147,310 128,998 税引前利益 74,243 141,274 117,278
(注)1.割当予定先である三井化学は、2021年3月期より国際財務報告基準(IFRS)に基づいて - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、2006年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。2024/02/14 15:05
また、当第3四半期累計期間におきましても、営業損失235百万円、経常損失236百万円、四半期純損失237百万円をそれぞれ計上しております。