四半期報告書-第25期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前事業年度末日に比べ、新規検査ラボラトリーの建設により、診断事業部のセグメント資産の金額は116,903千円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
2023年4月1日付で組織変更を実施し経営管理区分を変更したことに伴い、第1四半期会計期間から、従来の「研究事業」セグメントを受託解析を事業とする「受託事業」と研究開発を事業とする「研究事業」に分割しております。
また、報告セグメントごとの業績をより適正に反映させるため、一部の費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の名称及び算定方法により作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 合計 | ||||
| 受託事業 | 研究事業 | 診断事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| マイクロアレイ受託解析サービス | 51,421 | ― | ― | 51,421 | ― | 51,421 |
| 次世代シークエンス受託解析サービス | 106,639 | ― | ― | 106,639 | ― | 106,639 |
| 検査業務サービス | ― | ― | 2,145 | 2,145 | ― | 2,145 |
| 研究受託サービス | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| その他 | 1,794 | ― | 5,292 | 7,087 | ― | 7,087 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 159,856 | ― | 7,437 | 167,293 | ― | 167,293 |
| 外部顧客への売上高 | 159,856 | ― | 7,437 | 167,293 | ― | 167,293 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| セグメント利益又は損失(△)(注)2 | 6,687 | △31,327 | △149,672 | △174,312 | △147,798 | △322,111 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前事業年度末日に比べ、新規検査ラボラトリーの建設により、診断事業部のセグメント資産の金額は116,903千円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 合計 | ||||
| 受託事業 | 研究事業 | 診断事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| マイクロアレイ受託解析サービス | 30,869 | ― | ― | 30,869 | ― | 30,869 |
| 次世代シークエンス受託解析サービス | 100,268 | ― | ― | 100,268 | ― | 100,268 |
| 検査業務サービス | ― | ― | 98,461 | 98,461 | ― | 98,461 |
| 研究受託サービス | ― | 22,638 | ― | 22,638 | ― | 22,638 |
| その他 | 10,910 | ― | 8,265 | 19,176 | ― | 19,176 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 142,048 | 22,638 | 106,726 | 271,413 | ― | 271,413 |
| 外部顧客への売上高 | 142,048 | 22,638 | 106,726 | 271,413 | ― | 271,413 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| セグメント利益又は損失(△)(注)2 | 17,823 | △27,729 | △77,009 | △86,916 | △148,717 | △235,633 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
2023年4月1日付で組織変更を実施し経営管理区分を変更したことに伴い、第1四半期会計期間から、従来の「研究事業」セグメントを受託解析を事業とする「受託事業」と研究開発を事業とする「研究事業」に分割しております。
また、報告セグメントごとの業績をより適正に反映させるため、一部の費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の名称及び算定方法により作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。