- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,913,980 | 6,668,247 | 10,168,797 | 14,039,271 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) | △83,093 | 76,301 | 66,427 | 130,336 |
(注)平成25年7月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。
2015/08/17 15:08- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2015/08/17 15:08- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2015/08/17 15:08 - #4 業績等の概要
当事業年度における当セグメントの業績は、売上高9,679百万円(前期比8.8%増)、売上総利益2,088百万円(前期比14.3%増)となりました。
継続的に仕入・販売管理手法の改善と最適化を進めたほか、キャンペーンやセール等の販売促進施策のバリエーションを増やしたこと及びそれらの施策管理を強化したことなどが奏功し、収益性を高めつつ売上高の拡大を実現しました。また、スマートフォン対応の推進等も業績の改善に寄与しました。
『ゴルフ場ビジネス』
2015/08/17 15:08- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、損益計算書上売上高は、「リテールビジネス」、「ゴルフ場ビジネス」、「メディアビジネス」に、また、売上原価は、「リテールビジネス事業原価」、「ゴルフ場ビジネス事業原価」、「メディアビジネス事業原価」に区分掲記しておりましたが、財務諸表の表示の明瞭性を増すため、当事業年度より売上高は、「商品売上高」、「その他の売上高」、売上原価は、「商品売上原価」、「その他の原価」として区分掲記しており、その他の原価についてはその他の原価明細に内訳を記載しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「リテールビジネス」に表示していた8,898,388千円、「ゴルフ場ビジネス」に表示していた2,981,345千円、「メディアビジネス」に表示していた984,153千円を、「商品売上高」8,857,931千円、「その他の売上高」4,005,957千円として組み替えております。
2015/08/17 15:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当事業年度の経営成績の分析
① 売上高及び営業利益
売上高は、14,039百万円(前期比9.1%増)となりました。主要セグメント別の売上高は『リテールビジネス』で9,679百万円(前期比8.8%増)、『ゴルフ場ビジネス』は3,432百万円(前期比15.1%増)、『メディアビジネス』は927百万円(前期比5.8%減)となりました。
2015/08/17 15:08