商品
連結
- 2015年12月31日
- 20億2524万
- 2016年12月31日 +22.99%
- 24億9090万
個別
- 2015年12月31日
- 20億2502万
- 2016年12月31日 +22.98%
- 24億9034万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/03/30 14:40 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑧ 会計監査の状況2017/03/30 14:40
当社は前述のとおり、金融商品取引法に基づく会計監査契約を新日本有限責任監査法人と締結しております。
当連結会計年度において業務を執行した公認会計士の氏名、監査業務に係る補助者の構成は次のとおりであります。 - #3 事業の内容
- 2017/03/30 14:40
(1)リテールビジネス
インターネット上(PC及びモバイル端末)でゴルフ用品・関連商品のEコマースを行う「GDOゴルフショップ」、中古ゴルフ用品の買取り・販売を行う「ゴルフガレージ」を5店舗(平成29年2月末時点)及びゴルフレッスンを行う「GolfTEC by GDO」を7店舗(平成29年2月末時点)運営しております。当ビジネスの主要なお客様は「GDOクラブ会員」、当社グループウェブサイトにアクセスするゴルファー及び店舗に来店するお客様であります。
① ゴルフ用品(新品・中古)ネット販売サービス - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における当ビジネス部門の業績は、売上高13,367百万円(前年同期比7.4%増)、売上総利益3,175百万円(前年同期比10.5%増)となりました。2017/03/30 14:40
当ビジネス部門では、近年力を注いでいるモバイル端末向けサービスの強化・改善により、モバイル端末を経由した受注が伸長しました。また、取引データの分析結果を活用し、お客様のニーズを的確に捉えた商品の品揃えと販売促進活動等を継続的に実施することにより、利益率を改善しながら売上を伸ばすことができました。
『ゴルフ場ビジネス』 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/03/30 14:40
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,053,400 18,274,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 18,053,400 18,274,000 ― ― - #6 監査報酬の決定方針(連結)
- 監査報酬の決定方針】2017/03/30 14:40
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針は、監査法人から提出された会社法及び金融商品取引法に基づく監査の監査報酬見積書の実査・立会・確認、四半期・期末の実証的検証手続等の予定時間及び単価を精査・検討の上、決定しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 財政状態の分析2017/03/30 14:40
当連結会計年度末の資産の合計は、前連結会計年度末に比べ462百万円減少し、8,712百万円となりました。これは主に借入金返済等による現金及び預金の減少1,332百万円、売掛金の減少228百万円が、売れ筋商品の在庫拡充等による商品の増加465百万円、本社移転等に伴う有形固定資産の増加422百万円、GolfTEC Enterprises, LLCとの資本業務提携等による投資有価証券の増加228百万円を上回ったことによるものです。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ996百万円減少し、3,295百万円となりました。これは主に短期借入金の減少1,000百万円、買掛金の減少100百万円によるものです。 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2017/03/30 14:40
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/03/30 14:40
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針