- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「受取保険金」(前事業年度876千円)については、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「支払手数料」(前事業年度710千円)については、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
2017/03/30 14:40- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」、「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この
表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2017/03/30 14:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業外損益及び経常利益
営業外損益は16百万円の収益(純額)となりました。不動産賃貸料8百万円、受取保険金4百万円等を計上したことにより、営業外収益は21百万円となりました。また、支払利息1百万円等を計上したことにより、営業外費用は5百万円となりました。
以上の結果、経常利益は1,089百万円となりました。
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