純資産
連結
- 2018年12月31日
- 62億744万
- 2019年12月31日 +1.74%
- 63億1555万
- 2020年12月31日 +0.65%
- 63億5652万
個別
- 2018年12月31日
- 63億1518万
- 2019年12月31日 +7.57%
- 67億9331万
- 2020年12月31日 +15.22%
- 78億2724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、流動負債が11,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ934百万円減少となりました。これは主に買掛金や短期借入金が減少したこと等によります。固定負債は559百万円となり、前連結会計年度末に比べて676百万円の減少となりました。2021/03/29 15:03
純資産は6,356百万円となり、前連結会計年度末に比べて40百万円増加となりました。
主要な勘定残高は、現金及び預金が876百万円増加した一方、短期借入金が1,974百万円、商品が1,793百万円、買掛金が625百万円減少しました。利益剰余金は160百万円の増加となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/29 15:03 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/29 15:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 15:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 345円61銭 347円85銭 1株当たり当期純利益金額 19円63銭 14円31銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。