ティーガイア(3738)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 40億2800万
- 2012年3月31日 +96.95%
- 79億3300万
- 2013年3月31日 -16.98%
- 65億8600万
個別
- 2008年3月31日
- 41億9100万
- 2009年3月31日 +51.85%
- 63億6400万
- 2010年3月31日 +27.83%
- 81億3500万
- 2011年3月31日 -7.14%
- 75億5400万
- 2012年3月31日 +4.63%
- 79億400万
- 2013年3月31日 -15.87%
- 66億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/06/21 15:38
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 20.02 30.87 17.37 57.37 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- リスクの重要度評価の詳細は下記のとおりです。2024/06/21 15:38
大(当期純利益:10%以上)、中(当期純利益10%未満~1%以上)、小(当期純利益:1%未満)
<主要なリスク>
<主要な機会>
・シナリオ選択(4℃と1.5℃)および事業インパクト評価 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/06/21 15:38
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は親会社株主に帰属する当期純利益であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は親会社株主に帰属する当期純利益であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、従来「決済サービス事業他」としていた報告セグメントの名称を事業内容に鑑み、「スマートライフ・クオカード事業」へ変更することといたしました。これに伴い前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
当連結会計年度より、モバイル事業に含まれていたアクセサリ事業をスマートライフ・クオカード事業へセグメントの範囲を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、売上高およびセグメント利益に対する影響が軽微であるため、変更後の区分に基づき作成しておりません。2024/06/21 15:38 - #5 役員報酬(連結)
- b.業績連動等に関する方針2024/06/21 15:38
単年度の業績向上等を意識させる短期インセンティブとして、親会社株主に帰属する当期純利益ならびに担当部門の当期純利益の定量評価と役位に応じた役割貢献と全社貢献度についての定性評価の両方を総合的に評価し、その達成度に応じて報酬額を決定する。
c.非金銭報酬等に関する方針 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/21 15:38
当社グループは、「中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)」で掲げた3つの成長戦略を実行するとともに、経営基盤となるコーポレート機能も強化し、中期経営計画期間内において、親会社株主に帰属する当期純利益:100億円以上、ROIC:10%以上の達成を目指してまいります。
中期経営計画初年度となる2025年3月期の通期連結業績予想は、売上高4,184億円(前期比 6.8%減)、営業利益88億円(同9.3%増)、経常利益143億円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益80億円(同14.1%増)を見込んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、次期中期経営計画を見据え、店舗をお客様目線でのビジネスモデルへ変えるべく、2023年4月にプロジェクト組織を、10月には各拠点に地方創生チームを発足させました。これまでの物販中心の考え方(プロダクトアウト)から、コンシューマ向け事業および法人顧客向け事業ともに、お客様のご要望に沿ったサービスを提供する考え方(マーケットイン)へ転換していくことで、収益拡大を目指しております。2024/06/21 15:38
当社グループの当連結会計年度における業績につきましては、売上高4,489億54百万円(前期比1.0%減)、営業利益80億51百万円(同15.1%増)、経常利益は123億90百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億13百万円(同11.7%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益の減益は、主に当連結会計年度においてソリューション事業の連結子会社Relay2,Inc.に係る減損損失を特別損失に計上したためです。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,333円28銭 1,385円42銭 1株当たり当期純利益 142円31銭 125円66銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。