ティーガイア(3738)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 3492億5900万
- 2013年9月30日 -4.56%
- 3333億3700万
- 2014年9月30日 -13.8%
- 2873億4800万
- 2015年9月30日 -0.82%
- 2849億9400万
- 2016年9月30日 -10.05%
- 2563億5500万
- 2017年9月30日 -2.9%
- 2489億1100万
- 2018年9月30日 -3.66%
- 2397億9500万
- 2019年9月30日 +1.98%
- 2445億4900万
- 2020年9月30日 -25.41%
- 1823億9800万
- 2021年9月30日 +20.8%
- 2203億3700万
- 2022年9月30日 -3.41%
- 2128億2800万
- 2023年9月30日 -4.69%
- 2028億5000万
- 2024年9月30日 +7.77%
- 2186億2000万
個別
- 2010年9月30日
- 2868億2800万
- 2011年9月30日 +14.07%
- 3271億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/02 13:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「決済サービス事業他」としていた報告セグメントの名称を事業内容に鑑み、「スマートライフ・クオカード事業」へ変更することといたしました。これに伴い前第2四半期連結累計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
第1四半期連結会計期間より、モバイル事業に含まれていたアクセサリ事業をスマートライフ・クオカード事業へセグメントの範囲を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、売上高およびセグメント利益に対する影響が軽微であるため、変更後の区分に基づき作成しておりません。2023/11/02 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、キャリアショップを中心に、店舗をお客様主体のビジネスモデルへ変革すべく、2023年4月にプロジェクト組織を発足させました。これを足掛かりに全事業の横連携を促進し、「店舗でのスマートライフ関連サービスの提供」、「中小企業向けDX支援」、「自治体との連携」に取り組んでおります。これまでの物販中心の考え方(プロダクトアウト)から、コンシューマ向け事業および法人顧客向け事業ともに、お客様のご要望に沿ったサービスを提供する考え方(マーケットイン)へ転換していくことで、収益拡大を目指しております。2023/11/02 13:20
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は2,028億50百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は25億74百万円(同29.1%減)、経常利益は43億56百万円(同22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億40百万円(同31.4%減)となりました。
減収減益の主な要因は、スマートフォン等の回線契約数(以下、「回線契約数」といいます。)減少による受取手数料の減収、インボイス対応一時費用およびシステム投資に伴う償却費の増加であります。