3738 ティーガイア

3738
2025/02/28
時価
1491億円
PER 予
18.56倍
2010年以降
6.48-17.18倍
(2010-2024年)
PBR
1.8倍
2010年以降
1.17-4.76倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
9.71%
ROA 予
3.16%
資料
Link
CSV,JSON

ティーガイア(3738)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モバイル事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
55億2600万
2014年12月31日 +33.79%
73億9300万
2015年12月31日 -3.83%
71億1000万
2016年12月31日 -0.42%
70億8000万
2017年12月31日 +8.04%
76億4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間より、従来「決済サービス事業他」としていた報告セグメントの名称を事業内容に鑑み、「スマートライフ・クオカード事業」へ変更することといたしました。これに伴い前第3四半期連結累計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
第1四半期連結会計期間より、モバイル事業に含まれていたアクセサリ事業をスマートライフ・クオカード事業へセグメントの範囲を変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、売上高およびセグメント利益に対する影響が軽微であるため、変更後の区分に基づき作成しておりません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/05 12:16
#2 事業の内容
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、各セグメントに係る主要な関係会社の異動は概ね次のとおりであります。
(1)モバイル事業
主要な関係会社の異動はありません。
2024/02/05 12:16
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(負ののれん発生益に関する情報)
モバイル事業セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間にCCCフロンティア㈱(2022年10月1日に㈱ユニケースに商号変更)の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、244百万円であります。
2024/02/05 12:16
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「決済サービス事業他」としていた報告セグメントの名称を事業内容に鑑み、「スマートライフ・クオカード事業」へ変更することといたしました。これに伴い前第3四半期連結累計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
第1四半期連結会計期間より、モバイル事業に含まれていたアクセサリ事業をスマートライフ・クオカード事業へセグメントの範囲を変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、売上高およびセグメント利益に対する影響が軽微であるため、変更後の区分に基づき作成しておりません。2024/02/05 12:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、スマートフォンの高機能化等に伴う価格の上昇や、物価高による買い控えにより端末の平均使用年数は長期化の傾向にあります。通信事業者各社は金融サービスとの連携など新たな価値提案を始めており、当社をはじめ携帯電話等販売代理店に期待される役割もますます広がっていくことが予想されます。
このような事業環境において、当社グループ(当社、連結子会社および持分法適用会社)は、中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)の全社戦略として掲げた「TG Universe(ティーガイア内エコシステム)の実現」および「TGマテリアリティ(8つの重要課題)への取り組み」を着実に進めております。モバイル事業に依存しないバランスの良い事業ポートフォリオへの変革を目指し、ソリューション事業、スマートライフ・クオカード事業を中心に、成長投資を積極的に行っております。
また、キャリアショップを中心に、店舗をお客様主体のビジネスモデルへ変革すべく、2023年4月にプロジェクト組織を、10月には各拠点に地方創生チームを発足させました。これを足掛かりに全事業の横連携を促進し、「店舗でのスマートライフ関連サービスの提供」、「中小企業向けDX支援」、「自治体との連携」に取り組んでおります。
2024/02/05 12:16

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