営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 83億9600万
- 2014年12月31日 +15.45%
- 96億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2015/02/12 9:36
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 409,041 20,962 79,421 509,425 セグメント利益(営業利益) 5,526 2,184 685 8,396
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 9:36
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、前期末の駆け込み需要の反動等による第1四半期の販売台数減少の影響等もあり、売上高は3,818億99百万円(前年同期比6.6%減)となりました。しかしながら、通信事業者の新料金プラン導入や新型iPhoneをはじめとする魅力的な新機種の発売により、第2四半期以降の販売市場は堅調に推移し、売上高も伸長いたしました。2015/02/12 9:36
利益面においては、来客状況に合わせた適正な人員配置やシフト制勤務の見直し等による効率的な店舗運営の実現や全社的な業務効率化等の構造改革を推進し、生産性や業務品質の向上に努めました。また、TGアカデミー(社内教育・研修機関)を中心に販売スタッフのサービススキル向上を図り、タブレットの提案を強化したことに加え、お客様のスマートフォンライフ充実のため、スマートフォン用アクセサリーショップの強化や商品ラインナップの拡充を図り、関連商材・サービスの提案も積極的に実施した結果、営業利益は73億93百万円(同33.8%増)となりました。
(ソリューション事業)