ツクイ HD(2398)の経常利益又は経常損失(△) - デイサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 13億7100万
- 2018年12月31日 +51.2%
- 20億7300万
- 2019年3月31日 +8.68%
- 22億5300万
- 2019年9月30日 -45.27%
- 12億3300万
- 2019年12月31日 +73.32%
- 21億3700万
- 2020年3月31日 +29.11%
- 27億5900万
- 2020年9月30日 -49.55%
- 13億9200万
- 2020年12月31日 +50.5%
- 20億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額3,154百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。2020/06/24 11:42
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、 ツクイ・ケアテック投資事業有限責任組合、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント資産の調整額4,093百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。2020/06/24 11:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/24 11:42
主として、デイサービス事業、住まい事業における事業所建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業の内容
- 主な事業内容の区分は、セグメント情報における区分と同一であります。2020/06/24 11:42
① デイサービス事業について
当社は、介護保険法に規定する通所介護(デイサービス)サービスを提供しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 11:42
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、双方協議の上合理的に決定された価格に基づいております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、以下の事業のサービス別に事業本部を置き、各サービスについての包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/06/24 11:42
「デイサービス事業」はデイサービスとその併設されているサービスを行っております。
「住まい事業」は自社で開発・運営している有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、グループホームとその併設サービスを行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2020/06/24 11:42
(注) 1.従業員数は就業人員であり(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)、非常勤従業員数は、1人当たり1日8時間換算で計算した平均人員を記載しております。2020年3月31日現在 セグメントの名称 常勤従業員数(人) 非常勤従業員数(人) デイサービス事業 3,066 6,145 住まい事業 802 1,272
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2020/06/24 11:42
リース資産 デイサービス事業 事業用建物建築 808百万円
住まい事業 事業用建物建築 345百万円 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、長期的な目標「ツクイビジョン2025」において、以下の連結業績目標を設定しております。2020/06/24 11:42
(単位:百万円) 売上高 120,000 経常利益(同率) ―(7~8%) ROE ― - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、顧客獲得のための営業活動や人員配置の適正化を図る一方で、将来の成長に資する先行投資を実行いたしました。合わせて新型コロナウイルス感染症対策本部を設置し、感染予防および事業継続について対応いたしました。2020/06/24 11:42
2020年3月にデイサービスにおいて新型コロナウイルス感染症予防のための利用控えの影響があったものの、第2四半期以降のデイサービス利用率および顧客数が伸長した結果、売上高は91,196百万円(前期比5.6%増)、営業利益は4,240百万円(同2.8%増)、経常利益は3,972百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,965百万円(同9.4%減)となりました。
当連結会計年度末における事業所数は、47都道府県700ヵ所(本社含む)となりました。 - #11 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の内訳は次の通りであります。2020/06/24 11:42
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、ツクイ・ケアテック投資事業有限責任組合、新規事業等を含んでおります。セグメントの名称 当連結会計年度(百万円) 前年同期比(%) デイサービス事業 1,086 51.6% 住まい事業 477 14.4%
上記の設備投資総額4,312百万円の内訳は、建物1,230百万円、車両運搬具2,035百万円、その他の有形固定資産153百万円、無形固定資産(ソフトウエア仮勘定等)806百万円、長期貸付金(建設協力金)等69百万円、敷金及び保証金15百万円であり、うちリース取引によるものは1,154百万円であります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却については該当ありません。 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)対象となった事業の名称及びその事業の内容2020/06/24 11:42
当社のデイサービス事業、住まい事業、在宅介護事業、その他(インターネット通販)等
(2)企業結合日