ツクイ HD(2398)の経常利益又は経常損失(△) - 人材開発事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1億3416万
- 2017年6月30日 +20.72%
- 1億6195万
- 2018年6月30日 -12.42%
- 1億4184万
個別
- 2013年6月30日
- 3299万
- 2014年6月30日 +108.38%
- 6876万
- 2015年6月30日 +3.15%
- 7092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去分であります。2020/08/12 14:06
3. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、ツクイ・ケアテック投資事業有限責任組合、新規事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去分であります。
3. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2020/08/12 14:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、感染予防および感染拡大防止のために必要な備品や資材の事業所への供給や、介護サービスの提供を維持・継続する当社の従業員への緊急支援として特別手当を支給する等の費用が発生しました。2020/08/12 14:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は22,627百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は637百万円(同16.7%減)、経常利益は523百万円(同25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(同23.0%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における事業所数は、47都道府県713ヵ所(本社含む)となりました。